いよいよ夏らしさを感じる気候になってきましたね〜夏の空は絶景だらけ〜

山口県の空
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普段の景色がノスタルジックな1枚になる

梅雨の真っ只中ですが、気温も上がり、晴れた日には夏の訪れを感じるようになりました。

京都で暮らしていた頃はあまり意識していなかったんですけど、

山口に帰ってきてから特に最近、

うべの石ころ

夏の空にモクモクとした雲が浮かんでいる景色を見ると、小さい頃の夏休みを思い出します

こういう景色にノスタルジーを感じますし、昔からそういう景色が大好きです。

やっぱり子供の頃に過ごした景色って忘れないものなんでしょうね。

 

最近車で走っていると、空にモクモクと浮かぶ雲を見かける機会が増えてきました。

そんなとき、車を止めてちょこちょこと写真を撮っています。

 

今回はそんな

うべの石ころ

最近出会った山口の空の写真を皆さんにお届けしたいと思います^ ^

 

最近外を車で走っていると、温度計が30度を示す日も見かけるようになりました。

下関地方気象台のHPを眺めていると、

うべの石ころ

例年のペースなら7月中旬頃が梅雨明けかなぁ

と思ったりしています。

 

※上旬下旬の【】という漢字は【10日間】を意味します。なので「上旬」だと「1〜10日」、「中旬」は「11〜20日」、「下旬」は「21〜月末」までを指します。

普段何気なく使っている言葉にも、ちゃんと意味があって面白いですよね。

 

【印象的な雲を見つけた。急いで竜王山へ登った】

【小野田港駅にて】

【商業施設の駐車場もドラマチックな風景になる】

雨雲レーダーを見てみると、この雲の先は土砂降りの雨でした。

【子供の頃の夏休みを思い出します】

【この雲はなかなか存在感がありました】

【山口県と言えば黄色いガードレール】

※山口県内で見かける黄色いガードレール。山口県が管理する道路の多くにこの色が採用されています。昭和38年(1963年)の山口国体を契機に山口県の特産である「夏みかん」の色に統一されました。

 

うべの石ころ

雨の日なども見やすく、今ではこれだけでノスタルジーを感じますね

【待つ時間も思い出になる】

【田んぼと海と空】

【風の通り道】

 

どれも山口県内で撮影してきた風景です。

といっても、まだ山口県の左半分ほどしか出かけることができていないので、今後は東側にも行ってみたいと思います。

 

今回は、最近撮影してきた空の写真を中心にお届けしました。

空にモクモクとした雲が浮かぶだけでも夏を連想しますし、

どこを切り取っても絵になりますね。

まだまだ梅雨が続きますが、これからもいろいろと撮影していきたいと思います。

うべの石ころ

皆さんも体調には気をつけてくださいね

 

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この記事を書いた人

山口県宇部市でひっそりと暮らす30代夫婦です。
お互い京都で13年ほど暮らし、このたびUターンしてきました。
趣味は写真、読書、ドライブ、園芸、絵を描くことなどなど。
関西で小売業界を経験後に社会保険労務士となり、さまざまな働き方を目にしてきました。
そんな中、「心にゆとりを持った生活が大切だ」と実感し、この度山口へ帰ってきました。
山口での生活で気づいたこと、出会った美しい風景を写真などもたくさん掲載しながら綴っていきたいと思い、この度ブログを始めてみることにしました。
見てくださった皆さんの心が、少しでも穏やかになれるような情報を発信するブログにしていきたいな、と考えています。
どうぞ宜しくお願いします^ ^

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